第5話 運動量と力積

運動方程式

F=ma=m\frac{d}{dt}v=\frac{d}{dt}mv

でmvを運動量というもので表す

 

両辺を時間で積分すれば

力の変化を示すものになる

 

これの本質的な議論は

何かにぶつかったときの力の変化

ということになる

 

ところで右辺を積分すると向きを除けば

1/2mv^2ともかけます

※肝だろうなここの理解

 

力の大きさは

積分により仕事となる

 

あ、スカラーとベクトルの話で

分けて考えればいいのか

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