第14話 2体問題から剛体に駆け抜けてみる。

重心を1つの質点に見立てて

各物理量を求めるだけというシンプルな問題

それが剛体力学に役に立つのだが

結局、突き詰めると

並進運動と回転運動の組み合わせで

自由度が6という三次元の世界の理解で終わるような

気がしてならない

ここまでくると

オイラー

ラグランジュ

ハミルトン

という方程式の理解との戦いがはじまるわけだが

書いてる本人よく分かっとらんということです。

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