第26話 状態方程式

どっかの同じ写真を貼って引き伸ばししているブログになってきているのだが。。。

 

ボイルの法則→等温変化(容積と圧力は逆比例)

シャルルの法則→同じ容積(気体の圧力は温度に比例)

 

理想気体をするにはアボガドロというあの

6.0x10^23というわけのわからん値である。

これらが組み合わさって

pv=nRT(Rは気体定数

の式ができる。

 

圧力と容積と温度という3つの要素は他の2要素で決まるので

2変数関数だと

というわけで、2変数関数の微積分ができればなんとかなるのが

熱力学というお話らしい。

 

結局、進まないまま8日になろうとしている

 

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