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第8話 仕事と線積分

※本の内容をそのままかけないので胡散臭い内容になっています。

ドラえもんセワシって最強ですよね。
のび太の嫁がジャイ子だろうとしずかだろうと
ぼくは生まれてくる
とか言ってますから。

その例として東京から大阪への道筋で
飛行機
自動車(高速バス)
新幹線
フェリー(いまは徳島→明石海峡大橋の経由になりますが)
なんて、行き方がありますが

今回の話は二点間の移動経路は違っても、
物理量が一緒になるというお話になります。

{\it f } が物体にした仕事は
経路によらず、位置にだけ依存する。(定積分の形になる)

加速度が  {\it f} = ma で表されるので
aは接線方向と法線方向に分解できるから

fとある場所での微小変位dr内積をとると接線方向しか残らない
これを積分すると仕事って1/2mv^2のある2点間での速さの変位
ということになる。

突然出てきた「内積」の概念がわかりにくいですな。。。

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